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個別銘柄レポート/企業分析

企業情報

以下の企業に関する情報を掲載しています。

企業概要

企業の事業内容や市場、業界内での位置、最近の動向等を要約しています。

取扱い商品

企業が取り扱っている商品、製品等に関する情報を掲載しています。

決算発表予定

同業他社情報

同業他社情報

以下の情報を掲載しています。

オリジナル業種分類

業種分類をクリックすると対象の業種分類一覧が表示されます。

同業種分類

同業種分類に属する銘柄を時価総額順に表示しています。

銘柄カルテ

企業の業績トレンド等のサマリ情報を掲載しています。

「詳細を見る」リンクをクリックすると詳細箇所に遷移します。

決算発表予定

決算発表予定

以下の情報を掲載しています。

直近実績

直近四半期決算の実績経常利益

進捗率

最新更新日時点の通期会社予想に対する直近四半期経常利益の進捗率

進捗天気マーク

直近実績(経常利益)の進捗度合を判定する天気マーク

決算発表予定

次回の決算発表予定情報。

*決算発表予定に関する情報の詳細は、「決算スケジュール」をご参照ください。

進捗率について

下記の場合は、進捗率は表示されず、進捗天気マークは「評価なし」となります。

  • ・企業が通期予想を発表していない、または取り消した場合
  • ・第1四半期の決算をまだ迎えていない場合

進捗天気マークについて

現在の経常利益の進捗状況を天気マークで表現しています。
天気マークは、複数の項目を点数化しその総合点をもとに判定した結果を反映します。そのため、同じ進捗率でも天気マークも同じとは限りません。評価の基準となる項目は、次のようなものがあげられます。

  • ・現在までの業績の進捗率
  • ・現在までの進捗率と前年同期までの進捗率の比較
  • ・直近四半期のみの業績の進捗率
  • ・直近四半期のみの進捗率と前年同四半期のみの進捗率の比較
  • ・今期通期予想の前年実績に対する増益率

判定はシステマチックに算出しています。あくまでも参考情報であり、最終決定はご自身の判断でなさるようお願いいたします。

進捗天気マーク「対象外」について

以下に当てはまる場合、進捗天気マークは「対象外」と表示されます。

  • ・本決算発表後1Q決算発表まで(今期の業績がまだ発表されていないため)
  • ・企業が予想経常利益を発表していない、または取り消した場合
  • ・企業の経常利益予想が赤字または0百万円の場合

進捗天気マーク「計算中」について

決算が発表されると、進捗天気マークは一旦リセットされます。
決算発表当日の23:00頃に新たに発表された数値を反映した天気マークが表示されます。
それまでのの間は、進捗天気マークは「計算中」と表示されます。

今期進捗状況

タブを切り替えて、以下の棒グラフと円グラフをご確認いただけます。

・売上高の四半期ごとの進捗

・営業利益の四半期ごとの進捗

・経常利益の四半期ごとの進捗

・当期利益の四半期ごとの進捗

通常は、経常利益の進捗を示すグラフを表示した状態になっています。

今期進捗状況

進捗グラフ(棒グラフ)

前期、今期の四半期ごとの推移と、企業側とアナリスト側双方の予想水準を確認できるグラフです。


ピンクの棒グラフが今期の実績推移になります。その左側の棒グラフは前期の実績推移になります。


グラフ上にプロットされた○印は会社予想値、緑の△印はコンセンサス予想値になります。
○印には濃い青と薄い青がありますが、濃い方が更新日時点の予想値、薄い方が当初発表されていた予想値になります。

進捗率グラフ(円グラフ)

直近四半期時点の通期会社予想に対する進捗率を示しています。


四半期進捗表

項目 説明
発表日 四半期ごとの実績が発表された日付を表示しています。
今期進捗率 四半期ごとの実績値と通期の会社予想に対する進捗率を表しています。通期の会社予想は最新値を使用していますので、業績予想の修正等があった場合は修正後の値に対する進捗率となります。
会社予想 会社から発表された予想数値を表示しています。それぞれの値は最新の予想値で、業績予想修正が発表されればその修正を反映したものが表示されます。会社から予想が発表されていない場合は表示されません。
当初予想 会社が業績予想修正を発表した場合の当初の予想数値を表示しています。複数回の業績予想修正が行われた場合は最初の予想数値とその発表日になります。
コンセンサス IFISコンセンサス予想の数値を表示しています。アナリストが業績予想を発表していないなど、IFISコンセンサスがない場合は表示されません。
前期進捗結果 前期の進捗の結果を表示しています。進捗率は前期の最終の通期会社予想に対する進捗率が表示されています。

通期業績推移

企業の業績の推移をグラフと表で時系列にご覧になれます。

グラフの使い方。

表示期間

表示期間

最大で2007年3月期以降と今期の業績予想がご覧になれます。
背景がピンクになっている箇所が予想値(会社発表)になります。

グラフの種類

グラフの種類

視点を変えた以下4種類のグラフをご覧になれます。

・業績: 業績の実数値推移
・前期比: 対前年成長率の推移
・指数: グラフの起点を100とした相対数値の推移
・利益率: 対売上高利益率、自己資本利益率(ROE)、総資産利益率(ROA)の推移
・変動要因: 対象決算期の前期からの変動の要因分解
表示期間の切り替え

表示期間の切り替え

過去実績の表示期間を、「すべて」「10期」「5期」に切り替えて表示させることができます。
「すべて」を選択した場合、銘柄スカウターに収録している2007年3月期以降の推移が表示されます。
通常は「すべて」がされています。

表示項目の選択

表示項目の選択

凡例の左にあるチェックボックスで表示させる項目を選択できます。
特に指定がない場合、以下の項目が選択されています。
[業績][前期比][指数]:売上高、営業利益
[利益率]:売上高営業利益率、ROE、ROA

表の見方

表示期間に応じた企業の業績の推移および更新日時点の最新の業績予想値を掲載しています。


決算期の記載内容

決算期の記載内容
日本基準
米国基準
IFRS基準

決算期、月数、会計基準が記載されています。会計基準が米国基準の場合は「S」、IFRSの場合は「 I 」と表記されます。


グラフの種類と表の記載内容の連動

グラフの下にある表は、表示しているグラフ種類と連動した掲載内容となっています。


業績

グラフ表示が[業績]の場合

業績の4項目(売上高、営業利益、経常利益、当期利益)、各項目の前期比およびBPS、EPSを掲載。
[業績]の4項目が太字で記載されます。

前期比

グラフ表示が[前期比]の場合

業績4項目及び各項目の[前期比]を掲載。
[前期比]の部分が太字で記載されます。

指数

グラフ表示が[指数]の場合

業績4項目及び各項目の[指数]を掲載。
[指数]の部分が太字で記載されます。

利益率

グラフ表示が[利益率]の場合

利益3項目、各項目の売上高に対する[利益率]、ROE及びROAを掲載。
各利益率、ROE及びROAが太字で記載されます。

「通期業績推移」についての補足

前期比: 計算対象となる期に変則決算の期がある場合は、変則決算期の業績数値を12か月換算した値で前期比を計算しています。
指数: 起点となる期がマイナス(赤字)の場合は、起点を「-100」として計算しています。
ROE: 自己資本がマイナスの場合、値は「-」となり、グラフ上には表示されません。
EBITDA: 営業利益+減価償却費(含むのれん償却費)
減価償却費(含むのれん償却費)の項目は2010年9月からの収録となるため、EBITDAは2010年8月期までの値は「-」となり、グラフ、表に表示されません。

「通期業績推移」とマネックス証券「指標」ページの予想EPS、実績EPSの差異について

両者で掲載されている数値は、以下の理由により差異が生じることがあります。

「通期業績推移」のEPSおよびBPSは、各期の数値を同一の株数基準で比較するため、当期利益実績および予想値を元に、現在の株数ベースによる1株当り数値を計算し、掲載しています。

一方、マネックス証券「指標」ページに記載の実績BPSおよび予想EPSは、決算短信に記載された1株当り数値をそのまま掲載しています。

そのため、株式分割、併合等によりその後の株式数の変動に伴い、両者の掲載数値には差異が生じてきます。


四半期業績推移

企業の過去20四半期分の業績の推移をグラフと表で時系列にご覧になれます。 基本的なグラフの使い方、グラフの見方は、「◆通期業績推移」をご参照ください。


四半期業績推移

「通期業績推移」のグラフ/表との違い

「四半期業績推移」では、グラフ表示期間の切り替えはできません。
また、ROE、ROA、BPSの情報はありません。

四半期区分の指定が可能
四半期区分を指定してのグラフ表示

四半期区分を指定してのグラフ表示

「四半期業績推移」では、表示するグラフの種類を選択するタブの横に、「1Q」「2Q」等四半期区分を指定する選択肢が用意されています。
通常は、「全期間」が選択された状態になっていますが、特定の四半期を指定してその推移を表示させることができます


「四半期業績推移」についての補足

前年同期比: 現在の四半期から4期前の四半期に対する成長率を、前年同期比として計算しています。また、計算対象となる期に変則決算の期がある場合は、変則決算期の業績数値を3か月換算した値で前年同期比を計算しています。
指数 : 起点となる期がマイナス(赤字)の場合は、起点を「-100」として計算しています。

キャッシュフロー推移

最大で2007年3月期以降の企業のキャッシュフローの推移をグラフと表で時系列にご覧になれます。

キャッシュフロー推移

「通期業績推移」のグラフ/表との違い

凡例左のチェックボックスでグラフの表示項目を選択することができます。

貸借対照表

企業の業績の推移をグラフと表で時系列にご覧になれます。

グラフの使い方

表示期間

グラフの種類

視点を変えた以下のグラフをご覧になれます。

・直近比較: 直近2期分の簡易表示と詳細表示による比較
・項目別推移: 各項目ごとに着目した実数値・構成比推移
・時系列推移: 財務の実数値・構成比推移
・変動要因: 対象決算期の前期からの変動の要因分解
表示期間の切り替え

表示期間の切り替え

項目別推移・時系列推移では、過去実績の表示期間を、「5期」「10期」に切り替えて表示させることができます。通常は「5期」が表示されています。

表示形式の切り替え

表示形式の切り替え

項目別推移・時系列推移では、表示形式を、「計上額」「構成比」に切り替えて表示させることができます。通常は「計上額」が表示されています。

表の見方

表示期間に応じた企業の財務の推移を掲載しています。


決算期の記載内容

決算期の記載内容
日本基準
米国基準
IFRS基準

決算期、月数、会計基準が記載されています。会計基準が米国基準の場合は「S」、IFRSの場合は「 I 」と表記されます。


「貸借対照表」についての補足

新株予約権: 日本基準の場合のみグラフ、表に表示されます。(IFRSでは自己資本に含まれています)

新規上場銘柄についての補足

新規上場銘柄については上場日以降に発表のあった財務情報のみ表示されています。

設備投資・減価償却費・研究開発費

表示期間

グラフの種類

視点を変えた以下のグラフをご覧になれます。

・実績推移: 実数値推移
・対売上高比率: 売上高に対する各項目の比率の推移

表示期間の切り替え

過去実績の表示期間を、「5期」「10期」に切り替えて表示させることができます。通常は「10期」が表示されています。

「設備投資・減価償却費・研究開発費」についての補足

減価償却費(含むのれん償却費): 2010年9月からの収録となるため、2010年8月期までの値は「-」となり、グラフ、表に表示されません。

有利子負債

表示期間

グラフの種類

視点を変えた以下のグラフをご覧になれます。

・実績: 実数値推移
・対総資産比率: 総資産に対する各項目の比率の推移
・対自己資本比率: 自己資本に対する各項目の比率の推移

表示期間の切り替え

過去実績の表示期間を、「5期」「10期」に切り替えて表示させることができます。通常は「10期」が表示されています。

「有利子負債」についての補足

自己資本比率: 自己資本/総資産
有利子負債依存度: 有利子負債/総資産
有利子負債比率: 有利子負債/自己資本
自己資本がマイナスの場合、値は「-」となり、グラフ、表に表示されません。
ネットD/Eレシオ: 純有利子負債/自己資本
自己資本がマイナスの場合、値は「-」となり、グラフ、表に表示されません。

各種回転率

表示期間

表示期間の切り替え

過去実績の表示期間を、「5期」「10期」に切り替えて表示させることができます。通常は「10期」が表示されています。

「各種回転率」についての補足

総資産回転率: 売上高/総資産
売上債権回転率: 売上高/売上債権
棚卸資産回転率: 売上高/棚卸資産
仕入債務回転率: 売上原価/買入債務

指標一覧

企業の指標一覧(割安性関連、収益性・効率性関連、財務健全性関連、配当関連)を掲載しています。

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